【毎日開催・初心者歓迎】エングリット説明会|新宿 大人のための英語塾

エングリット 説明会概要

エングリットでは、新宿にて毎日英語学習の説明会を行なっています。
英語学習を全然したことない初心者〜TOEIC900点超の上級者まで全レベルの方が参加可能です。
説明会は個別で行なっていますので、初心者の方も安心です。

説明会では、エングリットのカリキュラムや学習内容をはじめ、日々の学習サポートやレッスン、お得なキャンペーンについて話を聞くことができます。
また、レッスンの体験受講も可能です。

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説明会参加者の声

・社会人になってから約15年、全く英語学習をしていなかったので説明会参加は不安でしたが、個別だったので安心しました
・英語にコンプレックスのある私でも体験レッスンを楽しめました
・これまで学習はしたものの、なぜ英語ができるようになっていないかわかりました
・体験レッスンがすごくよかった。自分の弱点を知ることができ、いい刺激になった

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生徒体験談

中学・高校英語やり直し

3ヶ月でTOEIC315点アップ!働きながらの英語学習で中学レベルの英語力からTOEIC565点に

中級者 TOEIC450〜600点スタート

働きながら3ヶ月310時間超の集中英語学習で120点アップ!|エングリット受講で身についた学習習慣と英会話力

上級者 スピーキングコース

会議で使えるスピーキング力を。マンツーマンでスピーキングと発音の徹底トレーニング

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「毎日英語の勉強をしている自分がすごいと思いました」レッスンと毎日のLINEサポートが勉強の継続に効く!Miyoko様のサウスピーク体験談


↑Miyoko様(中央)と、担当講師(左右)

Miyoko様 薬剤師

受講開始時:TOEIC LR:565点 高校英語からスタート
受講の目的:外国人との接客業務
受講期間中の学習時間:3か月で264時間

通信教育でも超えられなかったTOEIC600点を超え、外国人顧客の対応ができるようになりたかった

-3か月間の受講、お疲れ様でした。まずは受講の目的からお伺いしたいと思います。

サウスピーク新宿校を今回受講した目的は2つあります。1つ目は、今の仕事で外国人のお客様が来店されることがあり、その対応ができるようになりたいというものです。

2つ目は、社会人になって以来何度TOEIC試験を受験しても、どうしても600点を超えられないので、この機会に超えたいというものです。いままで2社くらい通信教育を受けてみたことがあるのですが、途中で投げ出してしまいまして。

ー通信教育で、なにがあったんでしょうか。

3か月コースみたいなものがあって、TOEIC600点超えられそうで結構一生懸命やっていたんですが、3分の2くらいまで進めたところでTOEIC試験を受験したら565点だったんです。それで止めよう、と投げ出してしまいました。

ー3分の2で終えられてしまったのは、続けるのが大変だったということでしょうか。

大変でしたね。やり始めは結構できるんですが、日に日にやる時間、分量が少なくなっていきました。

ーちなみに、サウスピーク新宿校はどこでご存知になったんですか。

サウスピークの柴田さんのことを以前より知っていまして、フィリピン留学する気まではなかったのですが、同じカリキュラムで日本でもできるということを知って申し込みました。

毎週のテストとLINEでの宿題提出、勉強時間報告が集中力を引き出す

ーそんなMiyoko様もサウスピークで3か月間学んでいただきました。この3か月で、合計264時間27分という総学習時間が出ています。
今までの通信教育とはなにか違いはありましたか。

ここまでやってくださいね、という学習範囲があらかじめ決められているので、1週間でこれだけ終わればよい、1日でこれだけやればよい、という風に考えられるのが違いですね。小さな目標が見えるので、それを目指して続けられました。

以前利用した通信教育だと、3か月分これをやってください、以上。という感じだったので。

それにサウスピークだと毎日宿題を提出する義務もあるので、必ず毎日なにかをやらなくちゃいけないというのが、私にはすごく大きかったです。みなさんこの体験談でもおっしゃっていることかとは思いますが。

ーお役に立ててよかったです。この3か月は毎日コツコツ、2,3時間勉強を続けられたんですか。

仕事をしていると毎日3時間は、むずかしいこともありました。1日に2時間、1時間しか確保できなかったこともありました。

しかし、私は休みの日にレッスンを当てていたので、当日はレッスン前に時間が潤沢に確保できたんですね。そのレッスン前、テスト前の時間を利用して、平日にできなかった分を集中してやっていました。

ーレッスンとテストもあるし、それまでに集中してやろう!と。

テスト前の数時間は我ながらすごい集中力でした。

ー平日は皆さんお仕事で時間がとれないこともおありでしょうから、テストを締め切りと捉えて集中して勉強するのは、良い方法ですね。

高校英文法における知識の穴を塞ぐのではなく、体系的に学び通した3ヶ月

ーレッスンのご感想もお伺いしたいです。今回は高校英文法から学び直されたと思いますが、今まで独学で英文法を学ばれたことはありましたか?

独学は、はじめてです。例えば、仮定法っていう名前は高校で習ったはずなので名前は知っているんですが、すっかり抜けてしまっているということを強く実感しました。

ー抜けている知識を補っていただいたんですね。

英語やろうと思うときに、まずは参考書を買うことが多いと思います。それで色々なものに同時に手を出してしまって…。大体全部やらないので、途中で終わってしまうんですよね。それで、最後の3分の1に書いてある内容が完全に抜けてしまっている、という。

サウスピーク受講中に、1冊を最後までしっかりやりきれたことで、文法書の後ろのほうに書いてある範囲の内容まで学べました。

ーそこが意外と難しいというか、高校英文法の肝の部分だったりしますからね。Miyoko様の4技能レッスンを担当していた講師からのコメントをご紹介します。


↑日本人講師が担当。文法解説等を日本語にて行います。

「やはり今回高校英文法から学び直していただいているので、英語の基礎部分がしっかりしてきて、ひとつひとつの内容を理解しながら宿題の英作文、英会話ができています」

たしかに、音読をしている際もただ棒読みをするのではなくて、英文の構造に単語を当てはめて理解しながら音読しようと意識していました。基礎ができたので、英文を作るときも要素となる英単語や表現を当てはめていくことができたな、と。

ーベースとなる基礎が学べたということですね。

多分、サウスピークを通じて体系的に学ぶことができたから、英語という言語の全体像を把握できたのではないかと思います。高校以来10年も20年も英語を全く勉強してこなかったのですが、穴があるところを塞いでいくのではなく、体系的に学べましたから。

発音矯正で、ひとつひとつの英語がはっきりと聞こえるように。外国人対応の自信にも繋がった。

ー発音矯正レッスンも受講いただきましたが、ご感想伺えますでしょうか。担当フィリピン人講師からのコメントをまずお伝えします。

「LとR、theとZといった音の違いにおいて、以前は舌や口元がついていかず、適切に発音できていなかった。しかし、日が経つにつれて習熟し、それに伴いリスニング能力にも向上が見られる」

↑Miyoko様が講師に指導された「ji」「i」の発音。

私自身も、同じように感じます。英語の発音がひとつひとつはっきりと聞こえるようになりました。受講開始してまもないころに取り組んだ参考書のリスニング音源を今聴くと、「あ、これ習ったな」と以前より聴こえるんです。

ー例えば、「year」と「ear」の区別は日本人には難しいのですが、フィリピン人講師からも「よくできるようになっている」とフィードバックがありました。

いままではそれすらも違う音であるという認識がなかったです。yearのyの音はレッスン後でもあまり聞き取りの自信はなかったんです。

後日違う英文をリスニングしてみてこれはyの音ではないか?と思うことがあって発音記号を調べてみたら全部yの音でした。それからリスニングが楽しくなりましたね。

英語を発音するときって、唇・舌・喉と全部動員しますよね。それを自己チェックするなんて不可能なんですよね。だからサウスピークでフィリピン人講師に客観的に、ここが悪いと指摘してもらえたのはすごく価値があることだと思います。

ーそもそもサウスピーク受講は、お仕事で外国人客に対する対応ができるようになりたい、という目的から始まりました。現時点で、なにかそれにつながることはありましたか?

以前仕事で、外国人顧客の対応をすることがありました。こういう商品が欲しいとお問い合わせを受け、販売の対応をしました。

そのとき、いままでより詳細に英語を聞き取れたので、よりスムーズに対応できたんです。特に、以前は苦手だった「R」の発音がはっきり聞き取れました。

多分、そもそも発音矯正で得た少しの自信が、現場の仕事での自信につながったというのはあります。

ーすごいですね。


↑発音矯正レッスン風景。このレッスンが、実際に英語を使う場面でも自信に繋がったとのこと。

うまく、はっきりと「R」の音が聞こえたんですよね。「L」じゃなくて、これは「R」だと。

話したときも、たとえ長い文章で完璧に話せなくても、伝わる発音でお客様に伝えられたという自負はあります。

英語の勉強を何度も投げ出したことがある人には、サウスピークで「やらなきゃ」を感じ続けられる

ー最後に、サウスピークをもし誰かに勧めるとしたら、どんな方に勧めたいですか?

私もそうなのですが、英語の勉強をやろうと思って何度も投げ出したことがある人はたくさんいると思います。そういう人に、講師がついたり、宿題が毎日あったり、毎週テストが待ち構えていたりすると、必ず「やらなきゃ」と感じるはずです。

一定の期間、英語の勉強を続けたいという人におすすめしたいです。

ーMiyoko様としても、そうお感じになられたんですね。全体的に、総じていかがでしたか?

毎日自分が英語の勉強をしていること自体が、すごいと思いました。やっぱり仕事終えたら家でやろうとしてもできないので、会社近くにあるカフェにそのまま行ってやったり。少なくとも1時間はそこで勉強していました

ー本当におつかれさまでした。まだ英語力向上への道は続きますが、引き続きその調子で勉強を続けてくださいね。ありがとうございました!

無料説明会・体験レッスンを新宿で毎日実施中!

「英語の勉強やらねば」は気が重いが、強制力になる。ワーホリ前に中学・高校英文法のやり直し

↑中野様(左)と、Annaトレーナー(右)。

中野春奈様 看護師
中学英語からスタート
受講の目的:ワーキングホリデーの準備
受講期間中の学習時間:3か月で219時間

ニュージーランドのワーホリ前にサウスピーク新宿校で中高英語やり直し!

ー3か月間の受講、お疲れ様でした。まずはサウスピーク新宿校を受講された経緯から教えていただけますか?

私は来年の秋ごろにニュージーランドのワーキングホリデーに行きたいんですが、本当に英語が苦手だったので、少しはやらないといけないなと思ったことがきっかけです。

ー具体的には、現地でどんな状況において英語を使われることを想定しているのでしょうか。

現地の日常生活で使うことを想定していました。簡単な挨拶・自己紹介からはじまり、なにがしたいとか、なにに困っているだとか、そのレベルのやりとりが少しでもできるようになればいいなと思いまして。

以前は街中で外国人観光客に道を聞かれても、「ええ~どうしよう…」という感じでした。本当に単語でしか話せませんでしたし。少しでも自分の力で英文を構成できるようになりたかったですね。

ー受講期間が終了しましたが、以前と比べると今はいかがでしょうか?

↑フィリピン人トレーナーとのマンツーマンレッスンも、慣れにつながったとのこと。

外国人に話しかけられても、今は「なんて言えば伝わるんだろうか」と考えられるようになりました。英語に対するアレルギーもなくなってきましたね。

不規則な生活の中で一日2時間継続できたのは、「やらねばならない」という強制力のおかげ

ーそうしてサウスピークを受講していただきましたが、全体のご感想としてはいかがでしたか?

大変でした。(笑)今の仕事の時間帯が不規則だというのがそもそもあって、その状況で勉強の習慣を身に着けるというのが大変でした。

ーシフト制のお仕事で時間捻出が大変だったとのことですが、それでもこの3か月は1日平均2時間は確保されていますね。

多い日で4,5時間勉強されていました。どのように毎日ここまでコンスタントに継続されたのでしょうか。

↑中野様が利用していた学習計画表。サウスピークでは学習のスケジュール作成支援から行なっています。

受講を決めた時点で「英語がわかるようになりたい!」と考えていたので、自分に良いプレッシャーをかけていたというのはあります。自宅でも英語漬けになろうと、日本語のテレビ番組を見るのをやめたり。

あとは、サウスピークのレッスンが楽しかったということや、毎日宿題を出さなきゃいけない、否が応でも勉強しなきゃいけないという強制力もありましたね。

※サウスピークではLINEサポートを通じて、毎日宿題を提出いただきます。宿題が日々の勉強におけるペースメーカーとなります。

ー毎日LINEで音読の成果を録音して、送付してもらう宿題ですね。

「やらねばならない」というのってちょっとプレッシャーで、重い気持ちになったこともあったんですが、これがあるからこそ続けられたのはあります。

お尻を叩かれるじゃないですけど、自分で「やらなきゃ」と思っているときは勝手にやるじゃないですか。だけど「これ意味あるのかな」と思っているときにも宿題があると、気持ちを引き上げてくれるんですよね。

ー複雑な気持ちですね。

結果的にはプラスですね。重い気持ちにはなりますが(笑)

ーLINEで音読添削を受ける宿題が、日々の勉強の強制力になっていたという話でしたが、内容自体はいかがでしたか。

毎日自分が音読した声を送り、毎回ご指摘いただくんですが、注意される箇所は大抵同じになってくるんですよね。「これが私は苦手なんだな」っていうのは目に見えてわかるようになりました。

発音矯正レッスンのときは、「いつも○○を指摘されるので、今日は○○をやりたい」と私から話して、弱点を中心に矯正していただきました。

記憶の彼方だった中学・高校英文法を日本人トレーナーのマンツーマンレッスンを通じてやり直し

ー中野様のカリキュラムでは、日本人トレーナーのマンツーマンレッスンをご受講いただきました。こちらはいかがでしたか?

中学英語から学びなおしてみて、こんなわかんないんだと思いました(笑)中学生の時点で英語はもうその場しのぎでやってきたので、ふたを開けてみたら、中高の英語はすっとんでました。

ー記憶のかなた、ですね。

最初はもうやっていけるのだろうかと不安になっていましたが、当時に比べて、英語で内容を詳細に説明したり、ひとつのことに関してより詳しく話すことができるようになりました。

ー英文法が身について、ゼロから文章を構成する力がついたんですね。担当講師に聞いてみたところ、こんなコメントがありました。

「受講初期のころは、前置詞や冠詞(aやthe)をつい抜かしてしまうことがありました。今では前置詞、冠詞の持つイメージを意識して、瞬間的に英語を話すときにも使いこなせるようになってきています。」

そうですね、当時はわけがわからない状態で、単語だけでなんとなく言いたいことが伝わるんだろうなと思っていたんです。しかし、今は英文法の勉強をして、「あ、今話しているこれはちょっと伝わらないかも」と自分で気づけるようになりました。

特にaやtheの冠詞は、授業中に間違えたときにわかるまで説明していただいて、理解できるようになってきました。

ー話を伺っているとLINEサポートを存分に活用いただいているようですね!

英語の発音を学ぶことで、相手に伝わりやすくなる。意識改革になった発音矯正レッスン

ーフィリピン人トレーナーとのマンツーマンレッスンは、発音矯正レッスンを受けていただきましたね。こちらも、ご感想伺えますでしょうか?

受講して良かったです。英語の発音を学ぶことで、相手に伝わりやすくなるんだなと実感でき、これからは学んだとおりに気を付けようという意識が生まれました。

授業自体も、繰り返しできない発音を教えていただけましたし、理解できるように身振り手振り、口の形や舌の位置を絵にして書いてくれたり。理解に関しては全然困りませんでした。

ーおお、そうですか。

英語字幕で映画を見ていても、「あ、今の発音は私がよく間違えるところだな」とか考えながら見られるようになりましたね。

ー意識改革になったんですね。ありがとうございました。ワーキングホリデーに行くまでにまでまだ時間がありますが、サウスピークでの成功体験を糧に、引き続き頑張ってくださいね!

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会議で使えるスピーキング力を。マンツーマンでスピーキングと発音の徹底トレーニング

Kota様 エネルギー関係コンサルタント
開始時の英語力:TOEIC815点 英語検定準一級
発音矯正・スピーキングプランを受講

英語の会議での聞き取り・発言に苦労。スピーキングレッスンで弱点克服へ

ー受講お疲れ様でした。まずは今回サウスピーク新宿校を受講された目的からお伺いできますか?

エネルギー関係のコンサルタントとして働いておりまして、仕事で英語を使う機会がよくあります。アメリカなどの英語圏への海外出張が年に数回あり、そこでの会議に出席しても内容によっては全然聞き取れなかったり、発言しようとと思っても、英語で言葉がでてこないというのが続いていました。

また、英文メールを書く機会も多いんですが、それを書くのにもすごい時間がかかってしまっていたんです。これは、英語を勉強しなければならないな、と思いました。

ーそうなんですね。

これまで英語学習はしていましたが、どうしても継続することができませんでした。
ちょうどそんな時に、サウスピークのカリキュラムを作られている柴田さんが書いた「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」という本に出会い、その通りに学習してみようと思い、きちんとした学習をはじめました。
発音が大事とあったので、サウスピークとは違う場所で発音矯正のグループ授業に参加したりもしました。

ただ、先ほど言った通り、現在仕事で英語の会議やメール作成に苦労していました。もっと英語力を高めたいと思い、フィリピンのサウスピークに留学に行きたかったのですが、なかなか時間が取れなくて。
そんな時にサウスピークが上級者向けのスピーキングのレッスンを始めたと知ったので、受講しました。

勉強への強制力+マンツーマンできめ細やかなフィードバック = ライティングの速度向上

—1ヶ月半ご受講いただいて、どう言ったことが得られましたか?
特に英語で文章を書くスピードが上がりました。おそらく自分の使える英語表現が増えて、書くスピードが上がったのではないかと。

実際に、仕事で英文メールを書く際にもスピードが一段上がったのを実感しています。

ーそれは素晴らしいですね。スピーキングに関しても、担当講師が、受講当初よりも意見を順序立てて、論理的に述べられるようになったと語っていました。

ありがとうございます。
スピーキングレッスンは、やっぱりマンツーマンなのできめ細かくご指摘、修正してくれたのがよかったです。

※スピーキングレッスンでは、講師の質問に生徒が論理的に回答、その回答に対して、文法や使用する表現、単語のフィードバックを行うという流れで行われます。

自分が英語で答えたことに対して、しっかりとしたフィードバックが返ってくるんですね。例えば、自分の言った表現が間違えていたときも、適切な表現を1つだけを教えてくれるのではなく「このときはこんな表現も、あんな単語も使えるよ」と1つの間違いに対して、2,3種類の英語表現・単語を教えていただきました。

ー短い期間でも成果を感じられているようですね。どれくらい英語学習に時間を投じられたんですか?

電車の通勤時間で、リスニングを1時間、また、音読・発音の勉強を家に帰って30分〜1時間勉強していました。

ーいままで、独学だとなかなか続かなかった勉強が、サウスピーク受講開始後に毎日勉強できるようになったのはなにが理由だったのでしょうか?

一番は他人の監視の目があったからだと思います。毎日LINEで学習の進捗報告をしなければいけないので、その点学習への強制力がありました。そこが独学との一番の違いですね。

※サウスピークでは、学習のモチベーション維持を目的とし、LINEを通じた学習サポートを毎日行っています。

マンツーマンでの発音矯正レッスンを通じて、今までより自信を持って英語を話せる様に

ー以前、サウスピークではない場所で発音矯正レッスンを受けたと伺いましたが、そちらとの違いはありますか?

やっぱり、発音を個別でしっかり見てくれると言うのがすごい良かったです。間違いをしっかり指摘してくださいますし、きちんと発音ができるようになるまで何度も繰り返すので。

また、実際に口の形を絵で書いてくれたりしてくれたのは非常に役に立ちました。舌の形をどう動かせば良いのかわかるまで徹底的に教えてくれるんですね。

これは、以前受講した別の教室の発音矯正レッスンとの一番の違いでした。
以前の教室はグループレッスンだったので、一人一人細かいところまで指摘してもらうというのがどうしても難しくて。


↑参考書には講師からのアドバイスが書かれた付箋でいっぱいでした

ーなるほど。担当講師から、発音がすごく良くなり、以前に比べてハキハキと自信を持って意見を言えるようになった。細かいところですと、日本人が苦手とするLとRの区別しっかりできるようになったと、ポジティブフィードバックが来ています。

今回、レッスンは全てマンツーマンだったので、きめ細かく直してもらえ、わかるまで教えてもらえたのが凄く良かったです。

ーそれは良かったです。インタビューにご協力いただきありがとうございました。

無料説明会・体験レッスンを新宿で毎日実施中!